『虎の威を借りて自分の感情をぶちまけているだけのような人々が目につく。』
国母選手の「服装の乱れ」問題について、そしてこういうことを「問題」にしたがる人々について
映画「涼宮ハルヒの消失」 – まどぎわ通信
『大雑把な雰囲気は「うる星やつら」を思い出させる.特に物語構造的には「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」を彷彿とさせる.』
なんか納得させられる指摘。「消失」は現代における「ビューティフルドリーマー」的な映画として語られることになるのかなと思いました
Free HTML to PDF Converter, Web to PDF Converter
WebページをPDF化してくれるサービス。必要となる日が来そうなのでクリップ
Google Readerのページ上部のメールアドレスを非表示にするGreasemonkeyスクリプト
お久しぶりです。
いきなりですが、表題の動作をするGreasemonkeyのユーザースクリプトを作りました。Firefoxで動作してます。Google Chromeでは未確認。
こちらからインストールできます。
→googlereader-accountmask.user.js
以下あらまし。
Google Readerには、Google Gearsがインストールされている環境(あるいはGoogle Chrome)ではオフライン環境でもブラウズが可能になる機能があり、自分も通勤途中に電車の中でネットブックを開いてGoogle Readerを読むために重宝してます。
で、Google Readerを表示している(というかGoogleにログインしている状態だ)と、ページ上部に自分のGoogleアカウント名が表示されるんですけど、自分はGoogleのアカウントを本名で使っているため、電車の中でこれが表示されちゃうと何かプライバシーを暴露してる気分になってしまい、ちょう恥ずかしい(//)! 見ないで! 恥ずかしいアタシを見ないで!って心境になってしまうのが欠点でした。
これまではメアドが表示されるところにStickypaperのメモを貼って隠していたりしたんですけど、心境の変化で今回greasemonkeyのユーザースクリプトを書いてみた次第です。
なお、該当の部分のHTMLは
<div id=guser width=100%><nobr><b class=gb4>アカウント名</b> | ...
になっているので、このスクリプトではidがguserの要素を探す→最初の子要素(nobr)→最初の子要素(b)→その要素のstyleのdisplayをnoneにする、という処理をしています。
「大きいことは良いことだ」の象徴だったJAL – Joe’s Labo
『それにしても、バブル全盛の90年当時のランキングを見ると、あまり現在と変わっていないのが気になる。』
この辺の感覚が現実に追いついていない気がします。今の日本。